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タイトルとは裏腹に、写真手前がとり天で、奥がとり南蛮です。 金鍋亭とは、大分市山津町の桃園陸橋ふもとにある、洋食屋さんです。 ボリューム満点とのうわさをかねがね聞いていましたし いつも駐車場に車がたくさんあって、賑わっているな いつか食べなくちゃ と思っていたところ、やっと先日、お店の中に入りました。 大きさが写真で伝わるか分かりませんが、なるほど満腹になるボリュームでした。 元祖とり南蛮のお店 と掲げているので、おそらくとり南蛮を一度は食べなければならないのでしょう。 この日、私はとり南蛮ほどの食欲はなく、とり天にしました。 いつかハラペコのときにとり南蛮を食べにいかなくては。 とり天、おいしかったです。 とり天は、大分の名物で、鶏の唐揚げとの違いは、コロモ自体には味がないこと。 鶏肉に小麦粉のコロモをつけて揚げたもので、カラシと酢醤油でいただきます。 こちら金鍋亭のとり天は、他でみかけるものよりコロモの色が濃いなと思いました。 通常、もっと白いコロモです。 とり天は、鶴崎に いこい というお店があり、そちらのお店が元祖と謳っています。 いこい のとり天も、なかなかのボリュームです。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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ここのとり南蛮、メタボ対策でトレーニングしている私にはとても無理です。 |
ジガー2 2008/07/13 21:53 |
ジガー2さん、こんにちは。 |
maxi 2008/07/21 14:31 |
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